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ARQRAY BMW F87 M2 Coupe at Studie +KOBE-


ARQRAY Titanium Tail Exhaust for BMW F87 M2 Coupe
掲載ページ:http://blog.harada.studie.jp/2017/12/post-5180.html
▲写真は原田様のブログから拝借しております▲

メリークリスマス♪♪ あっという間にクリスマスとなっておりますが・・・弊社ファクトリーの前には「ららぽーと横浜」があり前の道はすでに大渋滞となっておりますヽ((◎д◎ ))ゝ ひょえぇ~ さて・・・関西方面の販売店 Studie +KOBE- 様のブログにてアーキュレーマフラーが紹介されておりましたのでご紹介させて頂きます。厳しい騒音規制の日本・・・少しでも音量や性能アップさせるために弊社としても日々研究を重ねておりまして・・・この BMW F87 M2 Coupe 用 加速騒音対応マフラーはクルマのキャラクター(スポーツ性ある)を考えてリアピースのみの設定ではなく・・・触媒後からフル交換となる(英語では Catbackと言う)システムとなっておりまして・・・加速騒音という音量規制の中で音量が他社より出せないのであればコンセプトを変更してセンターパイプ付きとすることでレスポンスや中速域での排気効率をアップさせるようデザインされております。F87 M2 用として開発してから多数のオーダー、お問い合わせを頂戴しておりまして「純正が大音量だから静かに」という方にはおススメな仕様となっております。大音量だけがマフラーではなく・・・日本の規制にマッチさせ、低・中速域でのレスポンスを重視させることでストリートユースで乗りやすいフィールとなっていると思います。あと・・・今回の製品はチタンテールでもブルー焼入れ無しの仕様で渋いLooksとなっているのもポイントです (^_^♪♪

お問い合わせ先
Ex-Engineering
TEL 045-507-4898
(メールアドレスは変わらず使えます)

-ARQRAY MOTOR SPORT オフィシャルサイト!!-

http://www.arqray-motorsport.com/
輸出仕様マフラー、エアロ、ブレーキ、サブコンなどのスポーツパーツをご用意しております。

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FIAT 500 ABARTH Titanium Quad Tail Exhaust


今年の稼動日数も残す4日となりました(汗)いろいろとあった2017年度・・・来年こそはもっと飛躍して良い1年にしたいと思っております。さて・・・こちらは FIAT 500 ABARTH 用の新基準対応マフラーとなりまして、旧基準品は101φX2テール仕様となっておりますが・・・新基準品は60φX4テール仕様となっております。純正ディフューザーに合わせて設計されておりますのでご覧のようにアーチ部分にテールパイプが綺麗に収まっております!! この写真を弊社の Instagram に掲載したところ・・・フロリダ(アメリカ)のお客様から「このマフラーはお幾ら?」というお問い合わせが入りました。そして・・・FIAT 500 ABARTH 用でエアロパーツも販売中で日本はもちろん海外でも人気者です♪♪ ただ・・・このマフラーは 500 ABARTH のみに対応しており 595 や 695 には未対応となっておりますのでご注意下さい!! 来年・・・595(後期モデル)に対応させたマフラーも販売したいと考えておりまして・・・来年に向けての宿題が増えそうですww

お問い合わせ先
Ex-Engineering
TEL 045-507-4898
(メールアドレスは変わらず使えます)

-ARQRAY MOTOR SPORT オフィシャルサイト!!-

http://www.arqray-motorsport.com/
輸出仕様マフラー、エアロ、ブレーキ、サブコンなどのスポーツパーツをご用意しております。

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